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共産党にはもう少し柔軟に、と言いたいと同時に、これからも下手に妥協しないで、とも言いたい複雑な心境ですね。民主党がいつまでどこまで国民の声をくみ上げてくれるのか、衆院選で単独過半数取ってもその姿勢が変らないか、などまだ信頼しきれない気がします。共産・社民はセイフティーネットとでもいうべきものかと思います。共謀罪なども、民主だけだったらどうなっていたかわかりませんもの。
【2007/07/31 23:42】
URL | ヘリオトロープ #WASTBg2I [ 編集]
ヘリオトロープ様 コメントどうもありがとうございます。 >共産・社民はセイフティーネットとでもいうべきものかと思います。 おっしゃるとおりですね。 セイフティーネットもブレーキもない英米型の社会でいいのか、小選挙区制の見直しも含めて論議をする必要がありますよね。
【2007/08/01 03:16】
URL | みーぽん #- [ 編集]
同じゼミだったから応援したかった 私はこういう人が好きです。とてもいい人だと思います。何も疑わず頭から人を信頼する人。 こうした投票理由がよい結果を齎さないことは、私も知っています。でも、結果が悪い=投票理由が悪い、といったような単純な因果関係ではないと思うんです。知り合いだから応援したい、という理由はそのものはとても素晴らしい。
私が関心を持っているのは、では、なぜそうした投票理由がよい成果を齎さないか、ということです。privateな知り合いであることとpublicな代議士であるということとは次元が違うということなのでしょう。そうしたprivateとpublicの違いは政治家だけでなくて有権者も弁えるべきなのでしょう。それが民主主義の成熟ということなのだろうとは思いながら、けれど、果たしてそれは幸せなのか? という疑問を抱いてしまうのです。
【2007/08/02 04:37】
URL | 愚樵 #- [ 編集]
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