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エエ夢見せてもらった、ということで。 ここ30年くらいの間、石油が安かったことで確保出来ていた、いわば徒花だったということでないでしょうか。例えば日本でも、佐渡には、いまだにセスナしか飛んでいず貨客の圧倒的多数は、フェリー運送だったりするわけで、
「よっぽど急ぐ人だけ飛行機利用」
が今後定着していきそうですね。
【2008/04/06 22:04】
URL | デルタ #JnoDGgPo [ 編集]
それに賛成なんですが... >エエ夢見せてもらった、ということで。
デルタさんの仰ることに私も同意なんですけどね。私の感覚からしても、飛行機は贅沢で、まして国際線なんて高嶺の花。高嶺の花がもっと高いところにいったって、高嶺の花であることには変りはないわけで。言ってしまえば、別にどちらでもいい。問題じゃなんです。
でも、みーぽんさんの立場だと違うだろうな、とも思う。贅沢じゃなく、ごく普通の生活を送る上で必要なものでしょうから。
立場が違うと、評価は難しいです。私たちの立場だけでモノをいうだけなら楽ですが...。
【2008/04/07 07:18】
URL | 愚樵 #- [ 編集]
>皆さんは海外旅行が気軽にできなくなることは、わたしたちにどんな影響があると思いますか?
暇があればブラリと海外に出たい私にとっては、とても苦しい状態に・・・。
案外、海外旅行は「安い」んですよ。運賃は国内よりも高いですが、その他の部分が安いですからね。特に円高になればさらに安くなるので、国内旅行よりも海外旅行が増えたのはその影響です。
【2008/04/07 12:53】
URL | わくわく44 #- [ 編集]
コメントありがとうございました デルタさま、愚樵さま、わくわく44さま、
皆様コメントありがとうございました。
そもそも海外との交流が贅沢になって減れば、わたしのような国際結婚の例も減るんでしょうね。まあ一部の金持ち層を除けば3,40年逆戻り、ということで。
飛行機による移動に限らず、石油文明のあらゆる側面が、ひとときの夢だった、ということになるのでしょう。
ただ、燃料・航空業界も代替燃料を真剣に検討していますから、ここ5年10年は難しくても、15年後ぐらいには液化天然ガス、とか藻由来のバイオ燃料とかで飛行機が普通に飛ぶようになるかもしれませんね。
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